文学の伝統教材を学ぶ意義 高校2年生にインタビュー!

2025.07.08

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7月8日、2年生が、高校2年生にインタビューをしました。

走れメロスやスイミー、ごんぎつねといった文学の伝統教材を学ぶ意義は何といった内容のインタビューです。

高校生からは、同じ文学作品を学ぶことで、登場人物の生き方や考え方に触れるながら、共通の話題ができる点が、日常生活でも役立ったという回答などが得られました。

また、「読書で本を読むことと、授業で文学を学ぶことの違いはどこだと思うか。」や「文学が私たちの暮らしを、どのように豊かにしているのか。」など、事前に準備した内容を積極的に質問しました。

中学生の質問に対して、高校生も自身の学びや経験から、中学生がわかるような言葉を用いて答えてくれました。

今回のインタビューでわかったことを、今後の学習に活かしていきたいと思います!

高校生のみなさん、ありがとうございました!

八代高校・中学PTA
八代高校同窓会

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